











あそびも、まなびも、
ぜんぶ「じぶんらしく」。
金屋こども園は、
子どもがまんなかにいるこども園。
食べることも、話すことも、日々のすべてが、
“育ちのちから”になっていきます。
子どもたちを 「小さな人」 ではなく、
「ひとりの人」として見ること。
食べて、話して、ぶつかって、笑い合って。
そんな日々のなかで、自分らしく育っていく子どもたちを、私たちはそっと見守ります。







子どもが「今日はこれをやったよ!」と
毎日楽しそうに話してくれます。
自分で選ぶことを大切にしてくれて嬉しいです。